TOBUBLO
絵書く人がたまに文章を書きたくなる時
ぶらりと来るブログ。BL多め。
Wikipediaを見てしまいました。
フリー百科事典ウィキペディアです。
いや・・・また、と言うのか。
有名なネット上の、みんなで作る(?)百科事典です。
情報の信憑性は一切保証されていない、ということで、
鵜呑みにはしてはいけないこともありますが、
よくお世話になっています。
真面目なことを検索したりしたときに、行き当たったりして、よく、
天狗とか鬼とか昔話系統、など調べる時にも、よくたどり着きます・・。
これが・・また、万能というか、雑多、と言うか、色々載ってるわけです。
1ヶ月程前ホオズキを検索していた時に、いつものように行き当たりました。
しかし、なぜか、いつの間にか、気がつくとウィキペディア内のホリックのページに。
そうなんですよ、漫画の解説とかもあるんですよ。
キャラの説明とかあるんだーと、さっと目を通して、ハッとしました。
ネタバレしてるがな・・・・・!!
そして、原作を買ってしまうキッカケになったわけですが。(・・・
それが先日・・
ツバサもその時、目を通していたのですが、
アニメの内容についても書かれてあって、そのことで少し気になっていたことがあり
確かめに見に行きました。
ファイさんかわいいよーと、キャラ説明の部分に再び目を通していると
「更新してある・・・・・!!」
・・・・・・・・・
またネタバレです。
ドコのどなた様が書かれているのかわかりませんが、ひどいです。
15巻も買ったらいったい幾らになるんですか?(バカ
気をまぎらわす為に、東の方を向き
吸血鬼ってエロス!と叫ぶ、葛藤のこの頃です。
もう駄目だ・・・・・・・。
アニメ・・。
そうか、おんぶか。
そうだよなー・・
一般常識的に考えてーオンブだよなぁー・・
くっそ
校内ではダッコで、外ではオンブ!とか考えてたのにな~(オイ
しかし・・ドキッてのはかわいいがー・・他、表情が・・読めなくて、ちょっと・・残念。
最近、ガチャピンのブログをよく見にいく。
恐竜の子供と公言してはばからない、あのガチャピンです。
別にガチャピンが特別好きというわけじゃないが、
ちょっと面白い。ムックって・・・・・面白い。
毎日更新しててすごいのなぁ~。
つうか、誰が書いてんだろなアレ。(だからガチャピンだろ。)
テンプレのー保存数が20個までで、
結構前からいっぱいに。
たいしたテンプレは無く、ほとんどが
CSSかじり始めの偶然の産物が多々なんだがー
新しく作るにはー消さなくちゃならんし・・・しかし
せっかく作ったといっても、消したら完全に忘れるよなぁ・・・
って、ことで、ブログは便利だなぁ~と、
今まで作ったPC用テンプレートの一覧を作ってみる。
テンプレというより・・只の・・イラスト・・履歴・・か・・;
→■一覧ページも作ってみた・・。
(2007)変更。テンプレページは公開終了しました。
と・・・やり始めたはいいが・・
結構画像にするのが、大変めんどくさ・・
もうちょっと・・うまいやり方考えればよかった・・よ・・。
(画像サンプルの記事のチョイスは文字数少なめから選んで・・結局、面倒・・・(諦
うわ!今見たらガチャピン誕生日が4月2日・・。
今まで、4月3日と4月4日生まれの友人はいたので、
4月2日生まれの人ってなぁーと最近ふと思っていたら、
こんなところに・・・・・。(いや、人じゃねぇし・・・
複雑な発見。
へー・・ムックも一緒・・・・・て・・なぁ・・・適当・・?(ブ
つうか5歳て・・・?ん・・?
タラオさん?
9月8日は~1年ぶりの部分月食だそうです。
未明に開始は3時5分、最も大きく欠けるのが3時51分。
規模は大きくないようですがー双眼鏡でも見れるらしい。
でもって9月8日マックどナルドに行くと、ウチワがもらえるらしい。
もう・・結構涼しいけど・・なぁ・・・・・・。
ここのところ注目していた惑星の定義。
先月決まりましたね。
その結果、冥王星は「惑星」でなくDwarf Planet(和訳はまだ未定)となりました。
テレビニュースでは矮惑星と言ってましたがーなにか新しい言葉になるのかな・・。
(ヤフのニュースは矮小惑星と書いてたなぁ・・)
しかし・・
教育機関などが、対応に追われているーとか・・
別に冥王星がなくなるわけじゃないし、おそらく、惑星という分類から外れても
名前はそのまま残るのだろうし、覚えてはいけないわけでもないのだからー
急いで外さなくてもなぁ・・と思ったりしながらテレビを見ていました。
なんだか、署名活動なんかもあったりするようで・・
そんなに惑星という肩書きは必要なものなのかー・・と考えてたりもしたり。
惑星というのは、
天球上をさまようように動く光の点「惑う星」からその名称がついたらしいですが、
ある程度の質量を持った、恒星の周りを回る天体、くらいの認識しかありませんでした。
実際、そのように学校でも習ったように思う。
馴染みの水金地火木土天海冥(冥海とも言ってたけど)以外にも
セレスや、エッジワース・カイパーベルト(コチラもこれから
トランス・ネプチュニアン天体って表記になるらしいね・・)での回る天体が
いくつも発見され、その中には冥王星と同等の大きさではないのかというものもあり、
冥王星が惑星であるなら、他も惑星と認められていいのではないのか、
あれはただの氷の塊じゃないか、とか言うことで、
明確な線引きをしよう、となったようですが・・。
これはもちろん太陽系のみ適用されるのであって、宇宙には色々な、規格外、そして未知な天体が、思いつかないものも考えれば、それこそ多種多様。単純な分類は難しいことだろう。
今回の決定により、これから太陽系の惑星が増える可能性は限りなく低くなったわけだが、それでも、これから新たな発見があれば、今回の定義が覆される可能性もー無くはないわけで
その度に・・
・・・・・・・・・・・・
オオ、発見、
矮惑星と打っても矮の字が出ない。しかし白色矮星と打つと一発で出る。
矮惑星が一般化されたら一発で変換できるようになるんだろな。
そしてその度に、知識を塗り替えていくんだなぁ。
でも興味の無い人にはどうでもいいんだろな・・。
宇宙は広いし、わけわからんし。
誰も見たことが無いことを、それは間違いだ、とは言えない。
亀の甲羅の上に地球が乗っていると言っても、それを違うと証明することが出来なければ
それを間違っているとはいえない、と、むかーし読んだ天文学の本にかいてありました。
今回は違うけど、つまりそういうことか。(え
ちなみに、じゃあその亀の下はどうなっているんだ?と言ったら
またさらに亀がその亀を背負っているらしい。それが延々。すげぇ!
すげぇ想像力。
(つうか・・なんの話だったんだっけ・・か・・・